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無職になってストレスが無くなっても己の体質は変わらんか [日記・雑感]

数週間前、暑かったり寒かったりが続いた時に体調悪化の兆しを感じました。

大抵の場合で、私の兆しは喉に現れます。

喉仏から5センチほど下あたり、首元付近ですね、そこに痒みとして現れるのです。

基本的に、その症状が出始めた場合には、最終的に咳が我慢出来なくなり痰が絡むレベルまで悪化します。

内科で薬を処方してもらおうが、耳鼻咽喉科で処置をしてもらおうが、市販薬を飲もうが、初期段階の喉の痒みだけで治まったことは、ほとんどありません。

でも現在の私はストレスフリーとなり、外にもほとんど出かけない環境です。

今回は治まるか?と淡い期待を抱きつつ市販薬を飲んでいました。

ですが、異常に喉が弱い体質ってのは、環境で改善するものでも無かったようですね。

結局、咳・痰発生レベルまで悪化してしまいました。

ただし、悪化の度合いは社畜時代より緩やかで症状も軽い。

緩やかで軽いと言っても、喉がすぐやられてしまう体質そのものは、何一つとして変わっていません。

この異常なまでの喉の弱さには、子どもの頃から悩まされてきたものです。

社畜時代などは、風邪を引いても薬や治療の効果の高い人との認識の違いにも悩まされましたよ。

初期段階で悪化だけは抑えようと休みを取ろうとすると、その程度で大げさだと言われてしまったり。

そのせいで社畜時代に風邪をひくと、止まらない咳で眠れなくなる状態まで悪化する事が多かったです。

まあ症状が軽めで済んでいるので、体質が改善しつつあるとでも思っておこう。




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